ブログ#5
こんにちは!今日、皆さんによく知られているかもしれない「ジョジョの奇妙な冒険」というアニメにの承太郎(じょうたろう)というキャラクターと彼のお母さん(ホリー)について話したいと思います。
皆さんが知らなかったら、承太郎は黒い帽子をかぶっている人で、ホリーは彼の隣の女の人です。最初に、このビデオを初めから12秒まで見てください。
この場面で承太郎は刑務所(けいむしょ)に、つまり「ジェール」ということに、いて、ホリーは彼を見に来たのです。彼女はよく心配しているが、彼を見つけてから、彼はさっさと「やかましい!うっとうしいぞ、この**」と答えます。この「ぞ」を使うのは教科書に習ったような男性言葉です。それで、ホリーが承太郎の答えを聞いてから、「はーい」しか言いませんでした。これは女性言葉じゃないが、男性と女性の話し方の違いの例です。承太郎はすごくくだけた話し方を使いながら、お母さん、つまり目上の人、は「うん」などの言葉の代わりにもっとフォーマルな単語を使います。
女性言葉の例を見れば、上のビデオを18秒から36秒まで見てください。喫茶店に座って、ホリーは承太郎が無事だから嬉しいです。彼女は「ああ、よかった。承太郎やっとろう屋を出てくれたわね」と言って、その「わ」の文末は女性言葉です。それで、「わね」や「わよ」などのことも女性言葉です。
皆さんがどう思うか分からないが、この男女の話し方の違いを習ってから、アニメを見ることはもっと楽しくなったと思います。英語でこのような男女の単語の違いがないから、日本語で話している人が男性か女性か言葉だけで知っていることはすごく面白いと思います!

”ジョジョ”のアニメですね。第三章だよねー。「わね」や「わよ」など女性の言葉はおもしろ。
ReplyDeleteーザング
そうですね、男言葉/女言葉は日本語を勉強している学生にとっては難しいんですが、こういう特徴があるから、日本語は面白いと思います。
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