ブログ#4
私は「山の背比べ」という昔話を読んだから、皆さんに感想(かんそう)を言いたいと思います。
最初に、話のアイデアはすごく面白いと思います。ある日、日本の山達はどちらの方が一番背が高いか決めたかったのです。もちろん、山は言えなくて、覚えられないから、よく笑いました。
それで、カラスが一番高い山は富士山と言ったら、自山は「いいえ、私は一番高いよ」のようなことを言って、高さの大会をしなければなりませんでした。誰かが一番高いのを決めるように雷さまが来て、「とい」、つまり「ガッター」、を山の頭において、水を入れて、水の動きで勝った人を決めました。もちろん、富士山が勝ちました。なぜか分からないですが、富士山の勝ちにすごく嬉しくなりました(人じゃなくて、山だから…)。
すごく可愛い子供のための話だと思いました。未来に子供がいたら、ほんとのこのような話を読むつもりです!
とっても大きな「とい」が必要でしたね。そのアイディアを思いついた雷さまはとても頭がいいと思います。
ReplyDelete「山の背比べ」は面白いそうですね。読んだことがないですが、君と村田さんのブログはこの昔話を読みたいようになります。先週の前、この昔話はもう知りましたか。
ReplyDelete私も話がおもろかったと思いました。「とい」のアイディアはとてもいいと思います。かわいい話ですね!
ReplyDelete可愛い物語ですね。と言うか、富士山は日本の一番高い山ですか?綺麗な山ですけど、あまり高くないですよね?間違いかもしれません。
ReplyDeleteーザング